2008年01月28日

オ・ジホがパパ役で奮闘!新ドラマ『シングルパパは恋愛中』



時代劇に押され気味の月火のドラマ枠に、温かい現代劇で勝負をかけようとしているドラマがある。それがKBS2TVの新ドラマ『シングルパパは恋愛中』だ。

 1月23日午前11時、ソウルノンヒョン洞のGOODYスタジオにて、同作のポスター撮影の現場が公開された。主人公であるシングルパパ役のオ・ジホ(Oh Zi-Ho)のほか、最近はスクリーンでの活躍が目覚ましいカン・ソンヨン(Kang Sung-Yeon)や気鋭の新人、ホ・イジェ(Heo Yi-Jae)、子役のアン・ドギュ(Ahn Do-Kyu)らが撮影に臨んだ。撮影は終始、ドラマのような和気あいあいとした雰囲気で進められ、役者の間からはプライベートでの親交の深さが感じられた。

『シングルパパは恋愛中』は、初恋の人(カン・ソンヨン)に捨てられ、昼は害虫駆除サービスを、夜は異種格闘技の選手をしながら、一人息子の「サニ」(アン・ドキュ)とともに懸命に生きていこうとする「カン・プンホ」(オ・ジホ)の物語を描いている。2月18日に初回放送。


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タグ:オ・ジホ
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ラジオドラマにかける思いを描いた映画『ラディオデイズ』の試写会が行なわれる



1月24日午後2時、ソウル龍山(ヨンサン)CGVにて、リュ・スンボム(Ryu Seung-Bum)、キム・サラン(Kim Sa-Rang)、イ・ジョンヒョク(Lee Jong-Hyeuk)ら出演俳優たちが出席する中、映画『ラディオデイズ』の試写会が行なわれた。

 同作は、1930年代の京城(旧ソウル)のラジオ放送局を舞台に、朝鮮時代に初めて制作が試みられたラジオドラマを描いたコメディー映画。主演俳優のリュ・スンボムは、音声効果係のイ・ジョンヒョクやジャズ歌手のキム・サラン、しがないキーセン(妓生)のファン・ボラ(Hwang Bo-Ra)らとともに、初のラジオドラマを作るために奮闘するプロデューサーの「ロイド」を演じた。

映画『ラディオデイズ』は、今月31日に公開される

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映画『最後の贈り物』、チャリティーコンサートを通じて特別な感動をプレゼント



観客の涙腺を刺激すること間違いなしの映画『最後の贈り物』が、映画とともに音楽も楽しんでもらおうと、作品の公開を前に異色のコンサートを開催した。

 1月24日午後、ソウル広壮(クァンジャン)洞のMELON-AXにて開かれた「シネマ分け合いコンサート」では、ペク・チヨン(Baek Jee-Young)やキョヌ(Kyun-Woo)ら歌手と、シン・ヒョンジュン(Shin Hyun-Joon)やホ・ジュノ(Huh Joon-Ho)ら出演俳優がともに歌を披露し、熱気あふれるステージで観客を魅了した。肝レンズ核変性症(ウィルソン病)に苦しむ子どもたちへの支援金の募金もかねた同コンサートには、約1000人の観客が招待され、単なる試写会というよりも、チャリティー色の濃い心温まるイベントとなった。



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キム・ジフン主演のドラマ『うちになぜ来たの』の撮影現場が公開される



1月22日午後、京畿道(キョンギド)安山(アンサン)市大阜島(デブド)の青龍克己訓練所で、SBSの新金曜ドラマ『うちになぜ来たの』の撮影現場公開イベントが行なわれた。

 同作は、さえない人生を送っていた「チョ・ギドン」(キム・ジフン:Kim Ji-Hoon)が、金持ちの娘「ハン・ミス」(イ・ソヨン:Lee So-Yeon)と結婚し、婿入りしたことから起きるドタバタハプニングを描いている。

 主人公「チョ・ギドン」役のキム・ジフンは、「週末ドラマ『嫁全盛時代』の撮影を終えて、4日しか休んでいません。休む間もなく新作の撮影に臨んでいるので、胃の調子はよくないですが、体は疲れ知らずです。ただ、撮影の連続で、気持ちが落ち着きません」と語った。

 同作は、キム・ジフンのほか、イ・ソヨンの初主演作であることや、結婚・出産で休んでいたオ・ユナ(Oh Yoon-A)の復帰作としても話題になっている。

 ドラマ『うちになぜ来たの』は、3月28日に初回放送される。


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歌手のナ・フナ、うわさに対して本音を告白



これまで有名女優との浮名や、やくざからの暴行説、病床説など、数々のスキャンダルに取り巻かれていたベテラン歌手のナ・フナ(Na Hoon-A、61)が、公式記者会見を開いてその立場を明らかにした。

 1月25日午前11時、ソウル弘恩(ホンウン)洞のグランドヒルトンホテルのグランドボールルームにて、「ナ・フナが言いたい言葉」と題された記者会見が開かれ、ナ・フナは4つのスキャンダルについて反論した。

 まず、ナ・フナと恋仲だとささやかれているトップスターのキム・ヘス(Kim Hye-Soo)とキム・ソナ(Kim Su-Na)について、申し訳ないとしつつも、時間がたてば消えていくと思っていたうわさが、収拾がつかないほどに大きくなっていったことについて、強い不満を述べた。

 ナ・フナは「私は、数々の根拠のないうわさによって、すでにめちゃくちゃにされた。このような卑劣なうわさの被害者である、2人の若い女優に関する報道だけは、すぐにやめてもらいたい」と訴えた。この過程で、ナ・フナは「ベルトを外さないことには信じられないのか」と言いながら、やくざからの身体的暴行についても強く否定した。

 また、後輩芸能人の家庭を壊したといううわさについても「もしそういうことが本当にあったのなら、すでに姦通罪で刑務所にいるはずだ」とし、「もしそれが事実なら、私は人間として最低な男だ」と話して、このうわさを一蹴した。

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タグ:ナ・フナ
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2008年01月26日

『ワンス・アポン・ア・タイム』主演のイ・ボヨン 、「観客の皆さんに楽しんでもらえるとうれしい」



清らかで女性らしいイメージで人気を博してきた女優のイ・ボヨン(Lee Bo-Young)が、大胆なイメチェンを試みた映画『ワンス・アポン・ア・タイム(Once upon a Time)』が、1月23日、マスコミ試写会を通じて公開された。

 過去のイメージを捨て、セクシーなジャス歌手「チュンジャ」を熱演したイ・ボヨンは、「本作から多くのことを学びました。昼はジャス歌手『チュンジャ』、夜は日本政府の高位幹部をもてあそぶ当代きっての盗人『ヘダンファ』に扮するという、これまでの役柄とはまったく違う2つのキャラクターを演じ分けようと、アクション演技にも初めて挑戦しました。ようやく慣れたアクションやキャラクターのセクシーなイメージが、後半のストーリーの流れ上、あまり表現できなかったのが残念です」と語った。

1940年代という暗い時代とは無縁の、華やかな詐欺師「ボング」(パク・ヨンウ:Park Yong-Woo)と、祖国の独立よりも物に価値を求める「チュンジャ」が繰り広げる史上最大の詐欺合戦『ワンス・アポン・ア・タイム』は、今月31日に公開される
タグ:イ・ボヨン
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キム・スヒョンの新作ドラマ『母が怒った』の制作発表会が開かれる



多くのドラマを通じて、「キム・スヒョン(Kim Su-Hyun)脚本のドラマといえば高視聴率」という公式ができ上がった。そんな中、そのキム・スヒョンが新しい家族ドラマ『母が怒った』で再びお茶の間に戻ってくる。

 すでにドラマ『愛とは何だ』や『砂の城』など多くの作品を通じて、脚本家のキム・スヒョンと呼吸を合わせてきたキム・ヘジャ(Kim Hye-Ja)が、今回の主役を担う。
 同作は、世代を代表する女性(キム・ヘジャ)が、夫(ベク・イルソブ:Baek Il-Sup)や厳しい義父(イ・スンジェ:Lee Soon-Jae)らと繰り広げる愉快な家族ドラマ。キム・スヒョンが味わいのある言葉で家族のエピソードを描き、これをそうそうたるベテラン俳優とフレッシュな若手俳優たちが演じている。
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ステファニー、スターモバイル写真『Project S』を披露



これまで、健康的なセクシー美とパワフルなダンスで人気を博してきた天上智喜(てんじょうちき)ザ・グレース(天上智喜 The Grace)のステファニー(Sthephanie)が、スターモバイル写真『Project S』をリリースした。

 1月23日午後、ソウル狎鴎亭(アックジョン)CGVで行なわれた撮影現場の公開イベントでは、多くのファンが集まる中、ステファニーの新しい一面が披露された。特に、優雅で清純なバレリーナをコンセプトにした写真からは、健康的なセクシーさを表現したほかの写真とは違った魅力が垣間見られた。
 
現在、ほかのメンバーと共に日本で活動中のステファニーは、記者懇談会形式で行なわれた同日のイベントに参加するため、一時帰国していた。

 ステファニーのスターモバイル写真『Project S』は、昨年12月にシンガポールにて撮影され、今月22日から大手移動通信社のモバイルサービスを通じて正式に配信されている

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イ・デハク、女性の「イ・シヨン」として生まれ変わった姿をマスコミに公開



性転換手術を受け、女性として生まれ変わった女優でモデルのイ・シヨン(Lee Si-Yeon、イ・デハク:Lee Dae-Hak、29)が、1月22日午後3時、ソウル江南(カンナム)区清潭(チョンダム)洞のクラブ、ザ・サークルにて記者会見を開き、これまでの苦労や未来への期待を語った。

 イ・シヨンは、ハリス(Harisu)に続いて、国内第2号のトランスジェンダー芸能人になった。これに対する人々の関心の高さを反映するかのように、会見場には100人を超す取材陣が集まった。

 「性同一性障害によってつらい人生を送ってきた」と告白した際には、感情を抑えることができずに涙も見せていた。

 黒のドレス姿で登場したイ・シヨンは、「誤解と偏見をなくしてもらうために記者会見を開きました」とし、「ようやく心の準備ができ、今こそ皆さんの前に出ていく時だと考えました」と、会見を開いた背景を説明した
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チョン・ジヒョンの自信作、映画『スーパーマンだった男』のマスコミ試写会および記者懇談会



女優のチョン・ジヒョン(Jun Ji-Hyun)が、映画『スーパーマンだった男』で2年ぶりにスクリーンに戻ってくる。

 この間、チョン・ジヒョンは香港・日本・フランスの共同制作映画『ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア(BLOOD THE LAST VAMPIRE)』の撮影を終わらせたが、まずは『スーパーマンだった男』で国内の映画ファンと再会する。

 同作で、チョン・ジヒョンは大胆なイメチェンに挑んだ。映画『猟奇的な彼女』やCMなどで見せた元気で明るいイメージを捨て、トレードマークだったストレートヘアを切って前髪を作り、素肌をさらけ出した外的な変化にまず目がいく。

 同作で、チョン・ジヒョンは、自分がスーパーマンだと信じる男(ファン・ジョンミン)を主人公にしたヒューマン・ドキュメンタリーを撮ろうとするシニカルな番組プロデューサーの「ソン・スジョン」を演じている。

■チョン・ジヒョン主要出演作品

猟奇的な彼女 


僕の彼女を紹介します


デイジー


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映画『ザ・ゲーム』のマスコミ試写会が行なわれる



1月18日午後2時、ソウルのソウル劇場にて、映画『ザ・ゲーム』のマスコミ試写会が行なわれた。

 同作は、シン・ハギュン(Shin Ha-Kyun)扮する貧乏画家の「ミン・ヒド」が、ビョン・ヒボン(Byun Hee-Bong)扮する金融界のドン、「カン・ノシク」とのすべてをかけた危険な賭けに負け、脳を取り換えられるという設定の異色スリラー。大物俳優、ビョン・ヒボンシン・ハギュンの共演が話題を集めている作品だ。

 1人2役という役作りの過程について、シン・ハギュンは「片思いの女性を見つめるような感覚で、ビョン・ヒボンさんをずっと観察させてもらいました。外側はもちろん、心の中の核心にも迫ろうと努めました」と語った。

 取材陣から熱い関心が寄せられたスリラー映画『ザ・ゲーム』は、今月31日に公開される

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X JAPANのTOSHI、大学路で韓国初の単独コンサート



1月22日夜、ソウル明倫(ミョンリュン)洞大学路(テハンノ)のアートホール・スターシティーで、ロックグループX JAPANのボーカルのTOSHI(トシ)が、韓国初の単独コンサートを行なった。

 リーダーでドラマーのYOSHIKI(ヨシキ)、故人のHIDE(ヒデ)、TOSHI、PATA(パタ)、HEATH(ヒース)らで構成されているX JAPANは、今年1月16日、解散後10年ぶりに再結成してカムバックを果たしていた。

 同日、落ち着いたスーツ姿で現れたTOSHIは、独特のハイトーンボイスによる熱唱を披露した。

 また、TOSHIは、コンサートで得た収益金を韓国国内の恵まれない人々のために寄付するとして、多くのファンの感動を誘った
タグ:X JAPAN toshi
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2008年01月24日

『黄金の新婦』の放送終了記念パーティーが開かれる



イ・ヨンア(Lee Young-A)とソン・チャンウィ(Song Chang-Ui)主演のSBS週末ドラマ『黄金の新婦』の放送終了記念パーティーが、1月22日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のキンテックスで行なわれた。

 同パーティーには、ドラマのプロデューサーをはじめ、イ・ヨンア、ソン・チャンウィ、チェ・ヨジン(Choi Yei-Jin)、イム・チェム(Lim Chae-Mu)、キム・ヒチョル(Kim Hee-Cheol)ら出演陣とスタッフが一堂に会した。同日、ソン・チャンウィが歌う『愛しているから』でパーティーがスタート。続いて、放送終了にあたってのプロデューサーからのあいさつや、もちケーキの贈呈式、歌手のハノル(Haneul)とキム・ジフン(Kim Ji-Hoon)によるステージなどが催され、およそ半年をともにしてきた出演者とスタッフがドラマの放送終了を惜しんだ。
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2008年01月23日

ソン・チャンウィの魅力あふれるファンミーティング



ドラマ『黄金の新婦』で大人気を博している俳優のソン・チャンウィ(Song Chang-Ui)が、1月20日午後2時、ソウル鍾路(チョンノ)のドゥロス小劇場で「30歳の誕生日パーティー兼ファンミーティング」を行なった。
 
 同日のイベントには、多くのファンと普段から親交のある芸能人のイ・チョンヒ(Lee Cheon-Hee)、サンサンバンドのベニー(Venny)らのほか、ドラマで共演したイ・ヨンア(Lee Young-A)、ハン・ヨウン(Han Yeo-Woon)、キム・ウン(Kim Woong)が参加し、ソン・チャンウィの誕生日を祝った。

 同日、ソン・チャンウィはピアノ演奏のほか、ミュージカル俳優出身ならではの歌唱力を披露して、ファンと楽しいひとときを過ごした。

 一方、ソン・チャンウィが「カン・ジュヌ」役で出演中のドラマ『黄金の新婦』は、今年2月3日の放送終了を目前に控えている。
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2008年01月22日

チャン・ヒョク、日本のファンと初のファンミーティング



ドラマ『不汗党』に出演中の俳優のチャン・ヒョク(Jang Hyuk)が、日本のファンと楽しいひとときを過ごした。

 2008年1月19日、チャン・ヒョクの日本公式ファンクラブのオープンを祝うファンミーティングが、ウォーカーヒルホテルにて開催された。ドラマ撮影の応援もかねた日本のファン300人が、韓国にやってきて行なった初の公式イベントということで、マスコミからもいっそう注目が集まっていた。

 イベントに臨んだチャン・ヒョクは、「本来なら私が日本に出向くべきなのに、撮影の関係で、来ていただく形になりました。わざわざ日本から来て下さって、ありがとうございます。昨年開催された韓流ロマンチックフェスティバルに続き、再び皆さんと対面でき、とてもうれしいです」と顔をほころばせた。
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イ・ヒョリ BIG BANGに「全員と付き合いたい」とラブコール

韓国セクシー歌手イ・ヒョリが、年下のヒップホップグループ<BIG BANG(ビッグバン)>のメンバー5人にラブコールを送った。
去る18日に放送されたMBC<セクションTV芸能通信>に出演したイ・ヒョリは、「もうほとんどの音楽番組で年長者だ」「最近はBIG BANGやWonder Girls(ワンダーガールズ)、少女時代など個性溢れる新人歌手たちが多く、音楽界が多彩になったみたいだ」と明かした。
イ・ヒョリは「テレビにBIG BANGが出るとダンスを真似する。あまりに可愛くて5人全員と付き合ってみたい」とBIG BANGのファンであることを宣言した。彼女はまた「だけども、Wonder Girlsや少女時代が出ると、チャンネルを回してしまう」とおどけてみせ、特有のユーモアを発揮したりもした。

引用:Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000029-wow-ent

タグ:イ・ヒョリ
posted by 増田 at 01:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | News

イ・ボラム&チェ・ドンハ“ペアリング”「堂々とデートしたい」

韓国グループ<See Ya(シーヤ)>のメンバーイ・ボラムが、恋人である<sg WANNA BE+(エスジーワナビー)>のチェ・ドンハと“公開デート”に期待感を示している。
イ・ボラムは最近、<スポーツ韓国>とのインタビューで「(チェ・ドンハとの交際が)明かされた時はもどかしくて心配の方が大きかった。だけども、今はむしろすっきりした。いい姿をお見せしたい」と明かした。
イ・ボラムは最近、チェ・ドンハとの関係が明かされると、ファンの視線を意識して不安を感じていた。
しかしイ・ボラムは、ファンが非難ではなく声援を送り激励してくれると、ほっと胸を撫で下ろしたような姿を見せた。イ・ボラムは指に光るペアリングを見せ、公開デートに対する期待感も示した。
イ・ボラムは「最初は何も考えられなかったし、ただただファンたちに申し訳なかった。<sg WANNA BE+>のファンにも、そして<See Ya>のファンにも申し訳なくて臆していた。だけど今は気が楽になった。温かく見守ってくれるおかげでパワーが出た。それでペアリングも堂々とつけている。これまでは一緒に映画を観るのも大変だったが、スケジュールが合えば一緒に映画を見たりして、堂々とデートしたい」と恥ずかしそうに明かした。
<See Ya>は最近、2.5thアルバム『カリフォルニア・ドリーム』をリリースし、本格的なアルバム活動に入った。<sg WANNA BE+>は日本コンサートを準備しながら、忙しいスケジュールをこなしている。


引用:Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000009-wow-ent
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新人歌手JOO 過去の飲酒写真が流出!

パク・チニョン師団の“宝石”と呼ばれている韓国歌手JOOが、過去の写真で話題になっている。
JOOはタイトル曲『男のせいで』で、去る11日KBS2TV<ミュージックバンク>を通じてデビューし、わずか2日間で各種オンラインチャートで5位圏内にランクインし、注目を集めている新人歌手だ。
そんな彼女が最近、友人たちとお酒や煙草を口にしている写真が流出し、大きな波紋を呼んでいる。
この写真は、JOOの友人の個人ホームページを通じて流出したものと推定される中、この写真を目撃したネティズン(ネットユーザー)たちは、現在の清純なイメージのJOOとは異なって見え、驚きを隠せないでいるという話だ。
これに対し<JYPエンターテイメント>関係者は、「中学生時代、幼い好奇心から(酒、煙草に)手を出したみたいだ」「過去の写真がインターネットに流出され、JOO本人が驚き所属事務所のスタッフに真っ先に謝ってきた」と明かした。
また「JYPエンターテイメントにレッスン生として入ってきた後は、酒、煙草には一切手を出さなかったし、音楽活動だけに専念し真面目に生活している」「ようやく歌手活動をスタートさせただけに、意気消沈して退歩してしまうとも思ったが、これに屈せずこれからさらに努力して、過去の過ちを反省するという姿勢を見せていて幸いだ」と付け加えた。


引用:Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000008-wow-ent

タグ:joo
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ソ・テジ、GM大宇自動車の広告に出演

 歌手のソ・テジが自動車広告に出演する。ソ・テジはGM大宇自動車のトスカプレミアム6の広告モデルに起用され、先ごろ極秘で広告撮影を終えた。この広告は正式公開前にもかかわらず、既に写真が各種ポータルサイトを通じて出回っておりネティズンのあいだで話題となっている。
 所属事務所によると、広告はソ・テジの繊細でダイナミックなピアノ演奏が自動車の運転と似たようなものという内容。広告で使われるバックミュージックもソ・テジが編曲し、演奏した。ソ・テジはこれまでアルバムリリースや公演のたびに広告と連携したプロモーションを行ってきた。2000年にプロスペックスと15億ウォン(約1億7000万円)、2003年にKTFフィムと32億ウォン、2005年にショッピングモール・スペース9と15億ウォンなど出演料が最低10億ウォン台にのぼる。

 ソ・テジは3月か4月ごろに8枚目のアルバムを発表する予定だ。



引用:Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000036-yonh-ent
タグ:ソ・テジ
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2008年01月19日

SS501、アニメ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の広報大使に



韓国での初上映が話題になっているアニメ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の広報大使に、人気グループのSS501が選ばれた。
 1月17日午後、ソウル龍山(ヨンサン)CGVにて行なわれた試写会前のイベントで、SS501のメンバーはそれぞれヱヴァンゲリヲン関連の愛蔵品を公開した。
 SS501が同作の韓国広報大使に任命されたのは、かねてから同アニメに高い関心を寄せていたため。特に、メンバーのヨンセン(Young-Saeng)は、同アニメのフィギュアを持っているほか、好きなアニメとして『ヱヴァンゲリヲン』を真っ先に挙げるほどのエヴァマニア。また、SS501が日本でもよく知られている韓流スターである点も、広報大使に選ばれた理由のひとつだ。

 SS501は、日本でシングル2枚とファーストアルバムをリリースし、3回連続でオリコンチャートトップ10入りを果たした。また、昨年末には「日韓ポップフェスティバル2007」に韓国代表として参加している。





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