2008年02月10日

チャン・グンソク、男性化粧品のお披露目パーティーに出席



男性化粧品「ETUDE-BLACK 'N JEAN」のCM挿入曲『Black Engine』とそのミュージックビデオで、ネチズン(ネット愛好者)からの人気を独占http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000d0ef8.685bf9cd/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d101240%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d28%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25C1%25A5%25E3%25A5%25F3%25A1%25A6%25A5%25B0%25A5%25F3%25A5%25BD%25A5%25AF
" target="_blank">チャン・グンソク(Jang Keun-Suk)が、同ブランドのお披露目パーティーに出席し、イベントを盛り上げた。

 2月1日午後、ソウル狎鴎亭(アックジョン)のクラブにて、同ブランドのお披露目パーティーが行なわれた。パーティーには、専属モデルとして活動中のチャン・グンソクのほか、歌手のフィソン(Whee-Sung)がゲストとして出席し、同ブランドの門出を祝った。

 一方、JYPのパク・ジニョン(Park Jin-Young)が作詞作曲を手掛けて話題になっている挿入曲は、同ブランドがPRのために作ったもの。繰り返しが多く、思わず口ずさんでしまうリズムに、チャン・グンソクのアンニュイなボーカルが耳を刺激する。


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チェ・ジョンアン、キューピッドになって愛の純度を測定



ドラマ『コーヒープリンス1号店』でカムバックし、人気を獲得した女優のチェ・ジョンアン(Chae Jung-An)が、愛のキューピッドになって恋人たちを応援した。

 2月2日午後3時、ソウル江南(カンナム)CGVにて、バレンタインデーイベント「Dove Chocolate-混じり気のない愛の証明書」発行イベントが行なわれた。これは、チェ・ジョンアンが専属モデルとして活動しているチョコレートブランド「Dove Origins」が、バレンタインデーのPRの一環として開催したもの。

同日のイベントでは、参加したカップルたちがチェ・ジョンアンの質問に答えながら、うそ発見器で愛の純度を確認する時間が設けられた。

チェ・ジョンアンは現在、人気漫画を映画化した『純情漫画』の撮影の真っ最中

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SBS週末ドラマ『幸せです』の制作報告会



大人気のうちに終了した週末ドラマ『黄金の新婦』のあとを受けて、いよいよ新ドラマ『幸せです』がお茶の間に登場する。

 2月1日午後2時、ソウル木洞(モクドン)のSBS社屋にて、同作の制作報告会および記者懇談会が行なわれた。同席した主演俳優たちは、元気よく「ファイト」と掛け声をかけ、視聴者に愛されるタイトル通りのドラマになることを願った。

 一方で、最近俳優のユ・ジテ(Yoo Ji-Tae)との熱愛説で話題になった女優のキム・ヒョジン(Kim Hyo-Jin)が「ユ・ジテさんは、わたしを大切にしてくれます。今回のドラマも、がんばれといって励ましてくれています」とのろける場面もあった。

 同作は、心温まる家族ドラマで定評のある脚本家のキム・ジョンス(Kim Jung-Soo)が執筆した作品。何の不自由もなく育った中小企業社長の娘、ソユン(キム・ヒョジン)が、食料品の卸売りをしている父親に男手ひとつで育てられた小市民のジュンス(イ・フン:Lee Hoon)と結婚して起きる物語が描かれている。

 イ・フン、キム・ヒョジン、イ・ジョンウォン(Lee Jong-Won)、チェ・ジナ(Choi Ji-Na)らが出演するドラマ『幸せです』は、2月9日午後8時45分から放送される。

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ドラマ『ラブ・レーシング』の制作発表会が開かれる


レースクイーンたちを素材に、仕事と恋愛を描いたドラマ『ラブ・レーシング』が、いよいよ放送される。

 1月30日午後3時、ソウル清潭(チョンダム)洞の自動車展示場のオリウムにて、同作の制作発表会が行なわれた。同日、初めて主役を演じることになったタレントのチェ・ハナ(Choi Ha-Na)をはじめ、歌手と女優を両立し、映画で主にコミカルな演技を見せているユ・チェヨン(Yu Chae-Young)らが出席した。

 同作では、特にチェ・ヨンイン(Chae Young-In)、キム・ハヨン(Kim Ha-Yeon)、チェ・ジヨン(Choi Ji-Yeon)、ヨヌ・ヒョンジン(Yeon-U Hyun-Jin)ら多数の新人がレーシングモデルとして登場し、女優としてその第一歩を踏み出す。

 初めて主演としてドラマを引っ張ることになったチェ・ハナは、「これまで演じてきたキャラクターとは違い、セクシーなイメージのレースクイーンということで、少しプレッシャーを感じています。でも、本作を通じて、女優としてさらに活躍していきたい」と、その意気込みを語った。同作で、チェ・ハナは、心変わりをしたボーイフレンドを探して上京し、レースクイーンの生活を始める中、真実の愛に巡りあう「チン・ソルヒ」を演じる。
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武侠ロマンスを描いたドラマ『飛天舞』



チュ・ジンモ(Joo Jin-Mo)とパク・ジユン(Park Ji-Yoon)が主演のドラマ『飛天舞(ピジョンム)』が、2005年5月にクランクアップしてから2年8か月越しで、ようやく韓国の視聴者に披露されることになった。

 同作は、中国ですべて撮影され、60億ウォン(約6億7000万円)が投入されたブロックバスター級の武侠ドラマ。韓国国内での放送が出遅れる中、中華圏では2005年下半期から先行放送されて人気を博している。

 1月29日、ソウル木洞(モクドン)のSBS社屋にて、同作の制作発表会が行なわれた。イベントに出席した主演俳優のチュ・ジンモとパク・ジユンは、放送が決定したことに対して喜びつつも、複雑な心境を語った。

 チュ・ジンモは「やっとの思いで撮影したドラマでしたが、あれから3年の月日が流れました。ドラマのことを忘れかけていましたが、ようやく放送されることになりました。苦労の多い撮影だっただけに、早く視聴者の皆さんにお見せしたいです。実は今日、本当にここに来るべきか迷っていたんです」と笑った。

 パク・ジユンも「だいぶ遅れましたが、放送されることになってとてもうれしい。反面、けがで苦労をしながら、がんばって撮影した作品の放映が、こんなにも遅れたことは残念としか言いようがありません」と、喜びとともに無念さもにじませていた。

 同作は、同名の漫画を原作とした完全事前制作ドラマとして、制作段階から話題を集めていた。実際、主演の2人がけがで入院するなど、撮影は困難の連続だったという。しかし、いざ放映となると、制作会社とテレビ局の間で編成や購入条件などの折り合いがつかず、韓国国内で日の目を見ることができなかった。

 中国・元(げん)末期を背景に、一流の剣法「飛天神器」の継承者「ユ・ジナ」(チュ・ジンモ)と運命の女性「ソルリ」(パク・ジユン)との愛を描いた武侠ロマンス『飛天舞』は、2月1日からSBSを通じて放送される。

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ドラマ『天下一色パク・ジョングム』の制作発表会が開かれる



1月28日午後、ソウル新村(シンチョン)のアートレオンにて、MBCの新週末ドラマ『天下一色パク・ジョングム』の制作発表会が行なわれた。演技力に定評のある「パク・ジョングム」役のペ・ジョンオク(Bae Jong-Ok)のほか、ハン・コウン(Han Go-Eun)やキム・ミンジョン(Kim Min-Jong)ら出演陣が同席した。

 同日、ペ・ジョンオクは「2児の母として、がむしゃらながらも明るく生きているバツイチ女刑事を演じようと、アクションスクールに通いながら演技を固めていきました」と今回の役を説明した。また、「初めてのアクション演技で、あざを作りながら演じました。でも、動きの多い演技をすると、エネルギーがわいてくるという新しい面白さを体感することができました」と感想を述べていた。

 ようやく演技の醍醐味に気がついたというハン・コウンは、『愛と野望』の「ミジャ」や『京城スキャンダル』の「ソンジュ」に続いて、同作でも暗めの役を演じることになった。「パク・ジョングム」と腹違いの妹「サゴン・ユラ」という役で、弁護士「ハン・ギョンス」(キム・ミンジョン)をめぐって「パク・ジョングム」と三角関係を形成する。

 平凡ながらも厚かましいおばさん刑事の仕事と恋愛をダイナミックに描いた『天下一色パク・ジョングム』は、2月2日午後7時50分に初回放送される。


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タグ:天下一色
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豪華な顔ぶれがそろった『M! Countdown』の公開放送



1月31日午後7時、ソウル江西(カンソ)区登村洞(トゥンチョンドン)の88体育館にて、Mnet『M! Countdown』の生放送が行なわれた。

 同日の放送は、歌手のアンディ(Andy)とチェヨン(Chae-Yeon)の司会によって進められた。イ・スンチョル(Lee Sung-Cheol)、シーヤ(SeeYa)、クラジクワイ(Clazziquai)、PDIS(チョPD:Cho PD+ユン・イルサン:Yoon Il-Sang+チュ・ヒョンミ:Choo Hyun-Mi)、パク・ジホン(Park Ji-Heon)らが出演し、豪華なステージで彩られた。

 特に、今年1月にファーストソロアルバム『ANDY the first NEW DREAM』をリリースし、ソロ活動を始めた神話(SHINHWA)のアンディは、ともに司会を務めたチェヨンがフィーチャリング(ゲストで歌入れに参加)した『Timing』と、アルバムのタイトル曲『Love Song』を披露し、観客を楽しませた。

 『M! Countdown』は、生放送によるMnetの音楽チャート番組で、隔週木曜日に放送されている
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2008年02月06日

ヒップホップグループの45RPM、セカンドアルバムで3年ぶりのカムバック



ヒップホップグループの45RPMが、約3年ぶりとなるセカンドアルバム『HIT POP』をリリースして、ファンの元に帰ってくる。

 特に、今回のアルバムは歌手のチョン・フニ(Jung Hun-Hee)、トゥルグクファ(Wild Chrysanthemum)ら大先輩の歌を45RPMらしい新しい感覚のヒップホップにリメイクした点が注目されている。

 所属事務所は「今回のアルバムは、45RPMの持ち味を生かし、明るく希望にあふれた歌で大衆により親しみを持ってもらえるような曲に仕上げた。70年代のにおいを感じさせるナンバーで、幅広いファンに楽しんでもらいたい」としている。

 タイトル曲である『サルチャックン(※注)』は、70年代を風靡した歌手、チョン・フニの『あの人、バカね』をサンプリングしたもので、原曲の韓国的なメロディーが、45RPMの生き生きとしたラップとマッチし、一味違った雰囲気のヒップホップに仕上がっている。

 1999年に結成され、長い間アンダーグラウンドで活動しながら実力を培ってきた45RPMは、2005年にファーストアルバム『Old Rookie(オールド・ルーキー)』をリリースした。その後、同アルバムに収録されている『リギドン』や『楽しい生活』(映画『品行ゼロ』のサントラ盤にも収録)など、リズム感あふれるヒップホップで人気を博した。

 45RPMは、まず2月2日放送のテレビ番組でカムバックし、セカンドアルバムが発売される2月13日から、本格的な音楽活動に入る。

タグ:45rpm
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新メンバーを迎えて帰ってきたKポップ界の宝石、ジュエリー



新メンバーを迎えたグループのジュエリー(Jewelry)が、3年ぶりに5枚目のアルバムを引っ提げて戻ってきた。

 2001年のデビュー当時、ジュエリーは、パク・ジョンア(Park Jung-Ah)、ソ・イニョン(Seo In-Young)、イ・ジヒョン(Lee Ji-Hyun)、チョ・ミナ(Cho Min-Ah)で構成され、Kポップファンから絶大な支持を得ていた。しかし、2006年にイ・ジヒョンとチョ・ミナがファンに惜しまれながら脱退し、代わって昨年、ハ・ジュヨン(Ha Ju-Yeon)とキム・ウンジョン(Kim Eun-Jung)が新しく加入した。以降、メンバーたちはニューアルバムのレコーディング作業に専念してきた。

 1月29日、ソウル蚕院(チャムウォン)洞のスタジオにて、ニューアルバムのジャケット撮影の様子が公開された。同日のイベントは、2月下旬のアルバムリリースを前に、新メンバー2人をメディアに公開する場でもあった。あわせて、既存のメンバー、パク・ジョンアとソ・イニョンのイメチェンにも視線が注がれた。

 特に、デビュー以来、肩までのロングヘアと突き抜けるようなロックボーカルがトレードマークだったパク・ジョンアは、初のショートヘアという思い切ったイメチェンで、いっそう女性らしくなっていた。また、これまでセクシーなイメージが強かったソ・イニョンは、逆にユニセックスな雰囲気を醸していた。

 ジュエリーのメンバーたちは、新メンバー加入による安定感と新鮮さで、ファンに喜んでもらいたいと話した。また、さまざまなジャンルの曲とハ・ジュヨンのラップで、より豊かな音楽をファンに披露していきたいという。

 新生ジュエリーは、2月4日のミュージックビデオの撮影を皮切りに、2月22日にオン・オフラインで同時発売されるニューアルバムで、活動にはずみをつけたい考えだ。(
タグ:ジュエリー
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FT ISLAND、熱気に包まれた初の単独コンサート



1月26日午後、ソウル松坡(ソンパ)区パンイ洞のオリンピック公園オリンピックホールにて、5人組バンドのFT ISLANDが全国ツアー「First Island」のソウル公演を行なった。

 同日、FT ISLANDは、バラードやヒップホップ、ハードロックなどの幅広いレパートリーを披露して約3000人の観客を魅了した。

 昨年12月15日より、大邱(テグ)を皮切りに同ツアーを開始したFT ISLANDは、初のソウル単独コンサートでもある今回の公演で、ヒット曲『恋煩い』『稲妻』『君が来るまで』など20曲を歌った。

 FT ISLANDは3月まで全国ツアーを行なう予定。すべてのスケジュールを消化した後は、休暇と社会勉強をかねて、3か月ほど日本に滞在するという。日本行きについては、日本のバンド文化に触れることが主な目的で、日本で活動するためのものではないとしている。

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タグ:FT Island
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映画『追撃者』主演のハ・ジョンウ、「私の趣向にぴったりの興味深い映画」



映画『許されざる者』『二度目の恋』『絶対の愛』などで、韓国映画界の注目株として浮上している俳優のハ・ジョンウ(Ha Jeong-Woo)が、自分なりの作品選びの基準を明かした。

 1月28日午後、ソウル三成(サムソン)洞のコエックスのメガボックスにて、映画『追撃者』のマスコミ試写会および記者懇談会が行なわれた。同席で、ハ・ジョンウは「無謀で興味深い作品かどうかが、映画を選ぶときの基準です。その点、本作はとても興味深い作品でした。後悔や未練なく演技に没頭したので、作品の出来には満足しています。しかし、自分自身にはよい点数をつけることはできません。ただ、個人的に大きな気づきのあった作品でした」と、撮影後の感想を述べた。

 同作で極悪非道の連続殺人鬼を演じて好評を得ているハ・ジョンウは、次回作『すてきな1日』の主人公にキャスティングされ、カンヌの女王、チョン・ドヨン(Jeon Do-Youn)と息を合わせることになっている。

 出張マッサージの女性を相手に残忍な殺人を繰り返す殺人鬼の「チ・ヨンミン」(ハ・ジョンウ)と、彼を追う元警察官で出張マッサージの社長「オム・ジュンホ」(キム・ユンソク:Kim Yoon-Seok)の追撃劇を描いた同作は、2月14日公開。

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映画『バカ』主演のチャ・テヒョン、「制作から足かけ2年、感無量です」



映画『バカ』が、2年の時を超えてついに観客の前に姿を現す。

 1月28日午前、ソウルノンヒョン洞のインペリアルパレスホテルにて、同作の制作報告会が開かれた。主演のチャ・テヒョン(Cha Tae-Hyun)は、「半分あきらめていた映画でした。本日、このように多くの方に来ていただき、感無量です」と喜んだ。

 女優のハ・ジウォン(Ha Ji-Won)も、「すばらしい原作をそのまま映画化しただけあって、大きな感動を皆さんにお届けできると思います」と、2年越しの公開を控えて大きな期待を示した。

 人気マンガの映画化がブームの今、同名のマンガをもとにした同作は、チャ・テヒョンとハ・ジウォンのキャスティングで大きな期待を背負っていたが、投資や配給などの問題で、撮影が終わっても2年近く公開できない状況にあった。

 同作は、貧しいが純粋でお人よしのばか「スンリョン」(チャ・テヒョン)が、幼いころの片思いの相手でピアニストの「ジホ」(ハ・ジウォン)と、10年ぶりに再会することから起こるピュアなラブストーリー。

 「スンリョン」の透明で飾り気のないところをうまく表現しようと、悩むことも多かったと語るチャ・テヒョンが出演している映画『バカ』は、2月28日公開

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シン・ヒョンジュン、映画『最後の贈り物』は「私にとっても思い出深い作品」



映画『最後の贈り物』を通じて、三枚目のイメージを脱して正統派映画に戻ってきた俳優のシン・ヒョンジュン(Shin Hyun-Joon)が、自身のキャラクター「テジュ」への深い愛情を示した。

 1月25日午後2時、ソウル三成(サムソン)洞のコエックスのメガボックスにて、同作のマスコミ試写会が行なわれた。同席でシン・ヒョンジュンは、「映画をやってきて、こんなに緊張したのは今回が初めて。舞台あいさつは数多くこなしてきましたが、今日はなんだか変な感じがします」とし、「記憶に長く残る作品として、よい思い出ができました」と、興奮を隠しきれない様子だった。

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2008年02月02日

女優のハ・ユミ、新コスメブランドの専属モデルに



昨年、ドラマ『私の男の女』に出演して人気を博した女優のハ・ユミ(Ha Yu-Mi)が、新たに発売が開始されるコスメブランド「Sell-derma Magic Night Film Program」の専属モデルとして活動することになった。

 1月30日午後5時、ソウル江南(カンナム)区ノンヒョン洞のインペリアルパレスホテルのメグレッズ・ホールで行なわれた同ブランドのお披露目ショーには、昨年12月に極秘結婚したタレントのキム・ヒョンス(Kim Hyun-Soo)や、S.E.Sのシュー(Shu)らが出席してイベントを盛り上げた。
タグ:ハ・ユミ
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ピュアとセクシーが共存するパク・ハンビョル、モバイル写真の撮影現場を公開



抜群のルックスで芸能界入りし、女優としてドラマで活動し続けてきたパク・ハンビョ(Park Han-Byul)が、1月29日午後、ソウルノンヒョン洞のスタジオにて、モバイル写真の撮影現場を公開した。

 新作『宿命』で、ソン・スンホン(Song Seung-Heon)とクォン・サンウ(Kwon Sang-Woo)と共演したパク・ハンビョルは、同日、ピュアでセクシーな女性らしさをアピールした。

 同モバイル写真は、1月31日、大手移動通信社SKTを通じて配信される。

リンクから写真が見られます。

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posted by 増田 at 02:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | News